歯周病・小児歯科に取り組む・ごきそ歯科
ひとりごと
  • HOME »
  • ひとりごと »
  • 反対咬合

タグ : 反対咬合

子供の反対咬合治療紀5をアップいたしました。

経時的に経過をアップしてきました次女(今2年生)の反対咬合の噛み合わせの状況をアップいたします。

今はすっかり反対咬合も改善し、噛み合わせも良くなってきました(^^)/

今回は、最近の写真をアップいたします。

ぜひご覧ください(^^)/

http://gokiso-kyosei.com/ukekuchi/colum107/

娘の反対咬合(受け口)治療記 その後3

次女も1年生になりました。1~2歳ころは反対咬合でしたが、いったいこの数年でお口はどのように変化したでしょうか(^^)?

ごきそ歯科医院の矯正歯科のホームページで記事をアップしましたので是非ご覧ください。

 

娘の反対咬合(受け口)治療記 その後3

反対咬合(受け口)治療記

私の娘(1歳4カ月の次女)は、実は反対咬合(受け口)なのです!

私はどのように経過するかがなんとなく分かりますが、初めて見るお母さんにしてみると、ビックリですよね。また「ちゃんと治るのかな?」って心配ですよね。そこで、どのように治療をし、どのように経過していくかを経時的に写真とともにアップしようと考えました。

個人差がありますので全く同じように経過するわけではありませんが、なんとなく経過が分かるだけでも安心できますよね(*^_^*)

 

ブログはごきそ歯科の矯正歯科サイトでアップいたしますのでぜひご覧ください。

子どもの不正咬合(写真付き)

以前、何度か紹介させていただいた早期治療をお勧めする子どもの不正咬合の写真を添付しました。

子どもの不正咬合について

1.反対咬合

反対咬合

写真の前歯のように、上の前歯と下の前歯の前後関係が逆転しているものを言います。いわゆる受け口状態になっています。骨格的(遺伝的)なものなのか、単純に歯の位置関係が問題なのかで将来的な治療方法も変わってきます。

2.交叉咬合  開口

交叉咬合  開口

交叉咬合は、写真の奥歯のように上の奥歯と下の奥歯の被蓋関係が逆転して、結果的に顎が左右にずれてしまっているかみ合わせを言います。

開口は写真の前歯のように、お口を閉じているにもかかわらず上の歯と下の歯の間に隙間があるかみ合わせを言います。


どちらの咬み合わせも、治療せずに放置しておくと将来的な骨格形成に問題を生じる場合があります。

ごきそ歯科医院では上記のような子供の早い時期での不正咬合に関する情報を写真付きで発信をさせていただいています。

どうぞ合わせてご覧ください。

PAGETOP