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タグ : 受け口

反対咬合(受け口)治療記

私の娘(1歳4カ月の次女)は、実は反対咬合(受け口)なのです!

私はどのように経過するかがなんとなく分かりますが、初めて見るお母さんにしてみると、ビックリですよね。また「ちゃんと治るのかな?」って心配ですよね。そこで、どのように治療をし、どのように経過していくかを経時的に写真とともにアップしようと考えました。

個人差がありますので全く同じように経過するわけではありませんが、なんとなく経過が分かるだけでも安心できますよね(*^_^*)

 

ブログはごきそ歯科の矯正歯科サイトでアップいたしますのでぜひご覧ください。

子供の不正咬合(小児の矯正治療)

学校歯科健診の時期ですね。検診時に虫歯や歯肉炎を指摘されるのと同時に不正咬合と指摘される事があると思います。

乳歯列期、混合歯列期における治療するべき不正咬合とはどのような咬み合わせを言うのでしょうか?

何度かHPでもお話ししましたが

  1. 反対咬合
  2. 交叉咬合
  3. 開口

これら、不正咬合は治療せずに放置すると将来的に骨格的な問題を発症したり、歯並び不正を発症するリスクとなります。

なぜ、これら不正咬合は早期治療をお勧めしているのでしょうか?

それは、これら不正咬合が顎の正しい成長発育を阻害してしまう可能性があるからです。 

大人になった後に、骨格を変えるためには手術をし、本格的な矯正治療をするしかありません。子どものうちに治せる不正咬合は早めに治療する事をお勧めしています。

各、不正咬合の詳細につきましてはこちらからどうぞ。

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