乳幼児を中心に例年、夏季に流行する伝染性紅斑(リンゴ病)と手足口病の患者が多発しているそうです。

例年よりも、高い水準で発祥のピークを迎える可能性があるようなので、国立感染症研究所感染症情報センターが注意を呼び掛けています。

どちらの病気も特に治療法があるわけではなく、対症療法が一般的なようです。

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